【目整形基本知識】たれ目形成(グラマラスライン)の向き不向きと目じり切開

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こんにちは。ポイント整形外科の院長、パク·ナムソクです。
​本日は「たれ目形成」についてご紹介したいと思います。
​目の形ですが、目の下側のラインは黒目が下まぶたに隠されず
警戒線に当たっているのが最もバランスが良いです。
​離れている場合は三百眼に見えますし、くっつきすぎて黒目を
隠してしまうと目の幅が狭くなって目が小さく見える原因になります。
​この場合、たれ目形成をして黒目の下側が最大限見えるようにします。
そうすると、勿論目が大きくなるでしょう。​
この患者様の写真のように黒目の下側が隠れている場合、
目を大きくする最も良い方法は目つき矯正と同時にたれ目形成を
行うことです。たれ目形成は切開法と非切開法がありますが、
一般的には非切開法を使います。
​よく非切開たれ目形成後に後戻りするのではないかと心配しますが、
手術の時には多少後戻りすることを考慮して少し過矯正をします。
過矯正すると手術後1~2週間位は三白眼のように見えますが、
これが正常で、その後に黒目の境界線に位置するようになります。
​切開法のたれ目形成は限られた患者様を対象にし、再手術や
奇形的な場合に適用し、一般的な美容の目的では適用しません。

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